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好きな女性芸能人

好きな女性芸能人について言いたい放題。

紅白歌合戦の曲順が気になる!

いよいよ2016年も大詰め。

そして恒例の紅白歌合戦の時間がやってくる。

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個人的には、審査員の新垣結衣さんを見たいということと、乃木坂46の橋本奈々未さんのラスト紅白という部分に注目している。

あと、欅坂の渡邊理沙さん、椎名林檎さん、吉岡聖恵さんも要チェックだ。

基本的に、気になる女性芸能人がひとりでも出演しているのなら、チェックは必須なので、今年の大晦日は、あえて「笑ってはいけない」を選ばずに紅白を選択することにした。

「笑ってはいけない」シリーズは、Huluで見逃し配信をやるはずなので、そっちでオッケーだろうという計算もある。

ということで、気になる紅白の出演順をチェックしてみた。

~前半~

1:関ジャニ∞ (5)「ズッコケ男道~紅白で夢を歌おう~ 
2:PUFFY (初) 「PUFFY20周年紅白スペシャル」
3:AAA (7) 「ハリケーン・リリ、ボストン・マリ」
4:E-girls (4) 「DANCE WIYH ME NOW!」
5:欅坂46 (初) 「サイレントマジョリティー」
6:三山ひろし (2) 「四万十川~けん玉大使編~」
7:山内惠介 (2)「流転の波止場~究極の貴公子編~」
8:miwa (4)「結~ゆい~」
9:Sexy Zone (4)「よびすて紅白'16」
10:天童よしみ (21)「あんたの花道」
11:SEKAI NO OWARI (3)「Hey Ho from RPG
12:市川由紀乃 (初)「心かさねて」
13:三代目J Soul Brothers (5)「Welcome to TOKYO」
14:香西かおり (19)「すき~真田丸スベシャルVer.~」
15:椎名林檎 (4)「青春の瞬き-FROM NEO TOKYO 2016-」
16:福田こうへい (3)「東京五輪音頭」
17:絢香 (8)「三日月」
18:郷ひろみ (29)「言えないよ」
19:V6 (3)「Smile ! メドレー
20:水森かおり (14)「越後水原~白鳥飛翔~」
21:いきものがかり (9)「SAKURA」
22:ゆず (7)「見上げてごらん夜の星を~ぼくらのうた~」

インターミッション企画:「紅白 HALF TIME SHOW」渡辺直美・ピコ太郎

 

前半の見どころが、渡辺直美さんのような気がしてならないのだが、あえてそれには目をつむるようにしたい。

 

~後半~

23:RADWIMPS (初)「前前前世[original ver.]」
24:乃木坂46 (2)「サヨナラの意味」
25:福山雅治 (9)「2016スペシャルメドレー」
26:島津亜矢 (3)「川の流れのように
27:RADIO FISH (初)「PERFECT WOMAN」
28:西野カナ (7)「Dear Bride」
29:桐谷健太 (初)「海の声~みんなの海の声バージョン~」
30:AI (2)「みんながみんな英雄」
31:AKB48 (9)「夢の紅白選抜SPメドレー」
32:五木ひろし (46)「九頭竜川

 

君の名は。」の特別映像が見れるということなので、RADWIMPSは必見。

「海の声」では、三太郎と乙姫が登場するのだろうか?かぐや姫は司会しているので、特別参加も大いに考えられる。

 

インターミッション企画:「ふるさと」

33:Kinki Kids (初)「硝子の少年」
34:Perfume (9)「FLASH
35:星野源 (2)「恋」
36:大竹しのぶ (初)「愛の賛歌」
37:坂本冬美 (28)「夜桜お七
38:TOKIO (23)「宙船~そらふね~」
39:松田聖子 (20)「薔薇のように咲いて 桜のように散って」
40:X JAPAN (7)「紅」
41:高橋真梨子 (4)「ごめんね・・・」
42:THE YELLOW MONKEY (初)「JAM」
43:氷川きよし (17)「白雲の城」
44:宇多田ヒカル (初)「花束を君に」
45:石川さゆり (39)「天城越え
46:嵐 (8)「嵐×紅白スペシャルメドレー」

 

星野源さんの「恋」では、審査員席の新垣結衣さんがカメラで抜かれるはずなので、これも見逃し厳禁だ。


・・・そういえば、桑田佳祐さんが紅白に出演したのって去年だったか?

ひとり紅白歌合戦も、また演ってほしいものだ。このDVDは見すぎて内容をほぼ暗記してしまったし。

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高嶋香帆

若手グラビアアイドルで注目しているひとりが、この高嶋香帆だ。

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「志村の時間」に出演しているので、その姿を認識している男性も多いと思うが、良い意味でギャルっぽさをもった、古風な顔立ちが魅力だと思う。

もちろん、グラビアで披露されているボリューミーなスタイルも、ベビーフェイスとのギャップになっている。

なかなかにきわどい水着などを着る機会も多いようなので、vラインとiラインの処理もしっかりやっているのだろう。

最近ではめずらしい、小麦色の肌が似合うグラドルだと思うので、日焼けした部分とそうではない部分を見せつけるショットも今後増えてくると思う。

そのときに無駄毛の処理の良し悪しが重要になってくる。

フォトショップなどでの加工は、本当に意味の無いものだと思うし、グラドルが自分の体のケアをサボる口実になりかねない。

「いつも誰かに見られている」という緊張感が、自分を美しくしてくれるものだと思うし、そういった人たちの目があるからこそ、自分では意識しないうちに分泌されるホルモンが生成されるのだと思う。

いずれにせよ、高嶋香帆には今後のグラビア界を背負うくらいの存在になってもらいたい。

 

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佐藤めぐみ

大ブレイクしているわけではないのに、引きも切らずいろいろな作品に出演している女優がいる。

佐藤めぐみもそのひとりだ。

 

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3年B組金八先生」がデビュー作品だと記憶しているが、その後も連続ドラマ・特番・映画などに多数出演している。

その中でも、鴨川ホルモーの「立花美伽」役は、京都の女鬼使いとしての存在感をしっかりと印象づけた名役だったと思う。

現在見れるコマーシャルでは、郵便局の作品があるが、転勤した男性のアパートのお隣さん役で一瞬画面に映るだけにもかかわらず、佐藤めぐみのオーラをはっきり感じることができる。

肩からずり落ちた上着を、すっと直す・・・それだけなのに、その女性の生きている背景を想像してしまうのだ。

色気、妖艶さ・・・そういった紋切り型の言葉だけでは言い表せない何かを感じる。

もっともっと佐藤めぐみの名が知られるようになって欲しい反面、今のポジションをキープしてほしいという相反する気持ちにさいなまれる。

しかしながら、彼女がアラフォーを迎えたころ、吉田羊なみのブレイクを果たしている気がするのだが、いかがだろう?

もし彼女がネコだったら・・・そういう想像をしてみる。

新しくしたタワーの頂上にはのぼらずに、フロアのぽかぽかハウスでまるまって寝ているような気がする。

ネコのような女優は多いものだが、佐藤めぐみの場合は「気まま・わがまま」なネコではなく、癒やしが全面にあらわれているネコだと思う。

でも、ネコハネコ。

決して犬のようにはならないところが、まさに女優なのである。

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奥貫薫

個人的には、石田ゆり子さんとともに、大人女性の色気と可愛さを強く感じる女優さんだ。

 

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元アイドルという肩書がありながら、完全に演技派女優としてのポジションを確立しているあたり、いろんなご苦労をされたんだろうなということが容易に想像できる。

そういう人生の深みを知りつつも、おだやかな笑顔を浮かべるその表情の背景に、何かを感じてしまう。

底の知れない妖艶さ、女性の可愛らしさ、儚さ、残酷さ・・・そういったものがないまぜになった表情をもつのが、奥貫薫さんの凄さだと思う。

あのエクボも、その雰囲気作りに大きく関係している。

愛くるしいイメージは、あのエクボのおかげだと思うし、逆に、残虐な役を演じるときには恐怖のアイコンとなるように感じる。

西島秀俊さんとの夫婦役があまりにはまっているので、現実でも「夫婦なのでは?」と錯覚してしまうことが時折あるが、事実はそうではない。

夫は小木戸利光さん。才能あふれる男性。ちなみに奥貫薫さんは10歳の姉さん女房。

なんだか、こういうところもそそられるのだ。

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朝比奈彩

淡路島出身のグラビアアイドルの朝比奈彩

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最近、テレビなどでその露出を高めており、一気にブレイクする準備が着々と進んでいるという気がする。

バックで大物が動いているという噂もあるが、それだけの逸材だと言うことだろう。

大物もバカではないので、「ゴリ押し」と呼ばれる手法では通用しなくなっていることも理解しているはずだ。

朝比奈彩の売り出しには、そのあたりを丁寧に行っている感がある。

本人も体育会出身者らしく、さばけた性格で好感がもてる。

モデル系の美女がさばさばしているというのは、実はあるあるで、女女した人が少ないらしい。

現場におねえ系の男性が多いということも影響しているのか、ショーでの洋服チェンジでぱぱっと着替えることもいとわない度胸の良さが伺える。

「イケメンな女子」

そう呼ばれることが多いモデルの中にあって、朝比奈彩は今後を担う存在だと思う。

その性格とルックス、スタイルの良さで「温泉レポーター」の新境地を切り開くという仕事もありなんじゃないかと考える。

国内の美人の湯をめぐる、全10回の企画でもよい。

バラエティ番組のワンコーナーでも火がつくのは見えているので、あとは事務所に企画をとおせる腕力のあるディレクターが存在すれば、素晴らしい結果が待っていることだろう。

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井田寛子

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NHKのお天気お姉さんとして、その人気を不動にした井田寛子さん。

現在は、「あさチャン」のお天気コーナーを担当しているが、毎朝彼女の姿を見るだけでエネルギーが充填されたような紀聞になる。

基本的に色白美肌の女性に弱いのだが、以前、井田寛子さんが番組のレポートで飛び込み台の上から中継するというシーンに出くわした。

競泳水着姿の井田寛子さんが眩しくて、思わずテレビの画像調整をしたくらい輝いていた白肌が記憶に残っている。

ランニングを趣味とする彼女は、ヨガなどにも参加しているとのことで、意外にもアクティブ派であったのだ。

実は、アスリート系の女性にもよわいので、まさにどんずばの女性像だと言える。

既婚なのか未婚なのかは知らないし、特に知りたいとは思わないのであるが、切に彼女の幸せを願ってしまう。

こんな思いになるのも、ひとえに菩薩のような佇まいのせいだと思う。

すべてを委ねてもかまわないと思えるくらい慈悲深い笑顔。

井田寛子という女性には、それだけでの奥深さがあるのだ。

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片山萌美

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男的には、片山萌美という女性に惹かれる理由はよく理解してるつもりだ。

豊満なバストと長い手足、くびれたウェスト、低めの声、色気のあるまなざし。

時折みせる男っぽさもセクシーに感じてしまうくらいで、トータルで彼女の魅力にKOされていることを自覚している。

数年前はぽっちゃりしていて、顔もまるまるとしていたのだが、年齢的に女性らしくなってきたのか、スッキリしたことがスタイルの良さを際立たせて、現在のブレイクにつながっていると思う。

その圧倒的なスタイルは、馬場ふみかちゃんと比較されることも多いが、大人の色気ということでは、ライバルは長澤まさみさんなのではないかと思う。

ふたりとも、恋愛経験を重ねてきての大人の小悪魔さを身に着けているという点で共通だからだ。

顔のつくりは正反対といえるが、共通項は多い。

個人的には片山萌美に軍配を上げたいが、実際に二人を目の前にしたら、選択することなど不可能だろう。

蛇に睨まれたカエル状態で、ただアワアワとするだけの自分の姿がはっきりと目に浮かぶ。

美人にはそういうパワーがある。

すさまじいスタイルを持つ女性には、そうさせられる魔力がある。

グラビアだけでなく、今後は演じている片山萌美を少しでも見れるように、ドラマや映画などにガンガン出演していただきたいものだ。

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